(リンクフリー 転載・拡散歓迎)  新たな”知”の交流と”志”を求めて

第6回(2014.04。12)

第6回(2014.04。12)

テーマは佐藤優著「サバイバル宗教論」(文春新書)
三室さんからのご案内
「著者は元外務省主任分析官で、同志社大学大学院神学研究科修了した人。神学研究のエキスパートでもあります。その彼が同志社の隣りにある禅宗寺院相国寺の禅僧100人を相手にキリスト教、イスラム教、仏教などについて4回の特別講義を行い、それを本にしたものです。宗教という見えない世界がもつパワーが聞く者の頭に染みるように語られます。
(目次)
第一講 キリスト教、イスラーム教、仏教
第二講 「救われる」とは何か
第三講 宗教から民族が見える
第四講 すべては死から始まる」

参考までに本の紹介は下記を。
http://hon.bunshun.jp/articles/-/2225

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