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◎いま、企画中の事業のご案内  参加申し込みは(ここをクリック

大阪自由大学の催しにはどなたもご参加いただけます。大阪の課題にかぎらず、いまの日本、世界の動きをみつめながらともに考えていくべきテーマについてご意見、ご提案をお寄せください。

特別講演会

上野誠講演会「新元号『令和』と万葉集」

 

NEW!!2019年の新・大阪学事始を開催中です。

 

 

「道浦母都子短歌塾」

道浦短歌塾の案内文01

隔月土曜日開催。次回は2019年8月10日(土)14時~16時、上田学園中津校舎(大阪総合デザイン専門学校) 大阪市北区中津1丁目7番21号(地下鉄・御堂筋線中津駅(5)号出口より 徒歩すぐ、阪急電車中津駅より 徒歩3分)

地図はコチラ
参加費は2000円。参加希望者は事務局にご連絡ください。道浦短歌講座2013051102
参加される方は、次回は、課題詠「蝉(セミ)を使った歌1首と自由題1首の計2首を事前に提出してください。

次回に取り上げる歌人は「小島ゆかり」です。

*原則=偶数月の第2土曜日に開催します。

なぜ短歌をつくるのか?(動画、道浦母都子さんが語る)

読書カフェ(案内人、三室勇)

これまで取り上げた図書リストはこちら

読書カフェ02

2019年6月15日(土)17:00~18:30 北浜教室

次回の読書カフェは、山本龍彦『おそろしいビッグデータ――超類型化AI社会のリスク』(朝日新書、2017年11月刊)をとりあげます。

前回、キャッシュレス社会が信用格差社会を作り出す危険があることを取り上げました。知らぬ間に収集された個人に関するビッグデータが私たちを格付け、行動に何らかの影響を与えるとすれば、おそろしい限りです。今回はこの問題について考えたいと思います。

(出版社紹介文)
ビッグデータ、AI、シンギュラリティ──本格的なビッグデータ時代に突入する今、私たちは知らず知らずのうちになにか重要なものを失っているのではないだろうか?
個人の能力や適性をビッグデータが「決めつけ」、いちど「評価」されると永遠に逃れられないリスクを社会はこのまま放っておいていいものだろうか?

これまでの内容は右欄の読書カフェのコーナーにレジメなども掲載しています。

大阪自由大学動画チャンネルにもアップしています。

 

スポーツ連続講座

「文章教室」‥第4期募集中

講座「東アジアを考えるー戦後73年、アジアと日本の現実」(第4期)

●講座「東アジアを考えるー戦後73年、アジアと日本の現実」(第4期)
大阪で身近に暮らすアジアをルーツの人たちの生の声を聞き、支えあいのアジア・ネットワークをつくりましょう。

「私のおおさか論」(動画投稿)を募集しています。

◎ソーシャルビジネスラボ (メニュー欄からお入りください)

大阪自由大学はソーシャルビジネスラボに挑戦します。
ソーシャルビジネスラボは、社会貢献につながるビジネスを目指すみんなが集まるコミュニティです。
新しい時代を切り開く若い人たちと社会経験が豊富な高齢者の世代交流の場であり、さまざまな知的交配を繰り広げていきたいと願っています。

上記のロゴをクリックすると活動紹介のビデオが流れます

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市民の広場

連絡先(〒541-0046)
大阪市中央区平野町2-2-9、ビルサライ701号
大阪自由大学事務局
事務局長 池田 知隆
電話 080-9740-0101
FAX 06-6226-5596

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