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◎いま、企画中の事業のご案内  参加申し込みは(ここをクリック

大阪自由大学の催しにはどなたもご参加いただけます。大阪の課題にかぎらず、いまの日本、世界の動きをみつめながらともに考えていくべきテーマについてご意見、ご提案をお寄せください。

◎ソーシャルビジネスラボ (メニュー欄からお入りください)

大阪自由大学はソーシャルビジネスラボに挑戦します。
ソーシャルビジネスラボは、社会貢献につながるビジネスを目指すみんなが集まるコミュニティです。
新しい時代を切り開く若い人たちと社会経験が豊富な高齢者の世代交流の場であり、さまざまな知的交配を繰り広げていきたいと願っています。

◎いま、企画中の催しです

NEW!!2019年の新・大阪学事始のスタートアップ講座が決まりました。

 

 

 

「道浦母都子短歌塾」

道浦短歌塾の案内文01

隔月土曜日開催。次回は2019年2月9日(土)14時~16時、上田学園中津校舎(大阪総合デザイン専門学校) 大阪市北区中津1丁目7番21号
(地下鉄・御堂筋線中津駅(5)号出口より 徒歩すぐ、阪急電車中津駅より 徒歩3分)
地図はコチラ
参加費は2000円。参加希望者は事務局にご連絡ください。道浦短歌講座2013051102
参加される方は、次回は、課題詠「雪を使った歌1首と自由題2首の計3首を事前に提出してください。

次回に取り上げる歌人は「佐伯裕子」です。

 

 

なぜ短歌をつくるのか?(動画、道浦母都子さんが語る)

読書カフェ(案内人、三室勇)

読書カフェ02

 

2018年12月15日(土)17:00~18:30 北浜教室

次回の読書カフェでは、池上彰ほか『平成論 「生きづらさ」の30年を考える』(NHK出版新書、2018年9月刊)をとりあげます。
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000885612018.html

この30年を「宗教」「スピリチュアリティ」といった視点で考えようという本です。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院主催の2017年の公開シンポジウム「現代の社会と宗教1995~2017」が下敷きになっています。池上彰、上田紀行、中島岳志、弓山達也の4氏の論考が載っています。

(出版社紹介文)
崩壊、沈滞、動揺── 平成 とは何であったか
2019年4月30日、「平成」の三十年間が終わりを告げる。「私たちは今どんな時代に生きていて、これからどんな時代を生き抜こうとしているのか」。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院の教授四人が、「宗教と社会」をキーワードに、激動の平成時代を総括する。

 

これまでの内容は右欄の読書カフェのコーナーにレジメなども掲載しています。

大阪自由大学動画チャンネルにもアップしています。

 

スポーツ連続講座

2015年のプログラムが決まりました。

「文章教室」‥第4期募集中

 

 

 

講座「東アジアを考えるー戦後73年、アジアと日本の現実」(第4期)

●講座「東アジアを考えるー戦後73年、アジアと日本の現実」(第4期)
大阪で身近に暮らすアジアをルーツの人たちの生の声を聞き、支えあいのアジア・ネットワークをつくりましょう。

 

 

「私のおおさか論」(動画投稿)を募集しています。

上記のロゴをクリックすると活動紹介のビデオが流れます

大阪自由大学通信(毎月1日発信、無料)の申し込みはこちらから

市民の広場

連絡先(〒541-0046)
大阪市中央区平野町2-2-9、ビルサライ701号
大阪自由大学事務局
事務局長 池田 知隆
電話 080-9740-0101
FAX 06-6226-5596

e-mail  kansaiforum@gmail.com

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