home

◎いま、企画中の事業のご案内  参加申し込みは(ここをクリック

大阪自由大学の催しにはどなたもご参加いただけます。大阪の課題にかぎらず、いまの日本、世界の動きをみつめながらともに考えていくべきテーマについてご意見、ご提案をお寄せ

新・大阪学事始

新・大阪学事始2020年

◎なにわ古代史3「継体天皇の時代」は参加者が定員に達しましたので、受付を終了しました。

 

 

◎道浦短歌塾

 

隔月土曜日開催。次回は2020年2月1日(土)14:00~16:00
上田学園中津校舎(大阪総合デザイン専門学校)
(大阪市北区中津1-7-21。地下鉄・御堂筋線中津駅(5)号出口より徒歩す
ぐ、阪急電車中津駅より 徒歩3分)
参加費は2000円。参加希望者は事務局にご連絡ください。
参加される方は、次回は題詠「梅」と自由詠1首の計2首を事前に提出してください。次回に取り上げる歌人は「河野裕子」です。
原則 偶数月の第2土曜日に開催します。

*次回は都合により、第1土曜日となりました。

 

 

◎読書カフェ

2020年1月18日(土)17:00~18:30 北浜教室

次回の読書カフェは、ユヴァル・ノア・ハラリ『21 Lessons 21世紀の人類のための21の思考』
(河出書房新社 2019年11月刊、2400円+税)をとりあげます。

21世紀に入って、時代が大きく揺らいでいる。それも西洋近代が普遍的としてきた諸価値がゆらぎ始めている。人類史の大きな転換点に入ったと思わせる事態が起こりつつあるのではないか。そういった予感を、これまでのハラリの本から受け取った方も多いのではないかと思います。今について語るハラリの言葉をぜひ聞きたいと思います。

(出版社の紹介文)
『サピエンス全史』で人類の「過去」を『ホモ・デウス』で人類の「未来」を描き、
一躍、時代の寵児となった、ユヴァル・ノア・ハラリ。
第三作『21 Lessons』では、ついに人類の「現在」を問う―――。

いまや全世界からその発言が注目されている、新たなる知の巨人は、ひとりのサピエンスとして何を考え、われわれに何を訴えるのか。学生からビジネスパーソンまで、現代人必読の21章

 

これまでにとりあげた本のリスト

◎東アジア講座

 2020年1月30日(木)19時?21時
「独島(竹島)問題を少しだけ解きほぐす? そこにはどんな歴史があるのか」
 講師:岡本朝也さん(大学非常勤講師・未来のための歴史パネル展共同代表)
 日韓関係のもう一つの火種である独島(竹島)の問題を取り上げます。この分野では、両国政府の主張が食い違い、多くの不確かな情報が飛び交っていて、いつ火が着いてもおかしくない状態にあります。もつれあった歴史を、資料を通じてひもときます。
■会場…バラエティーサークル(大阪市淀川区十三東4丁目10-3)
■参加費…一般1000円(資料代など)学生無料?アジア図書館会員500円
■定員:15人(当日参加可/予約優先)
■お申し込み・お問合せ 080-1417-4186(大阪自由大学/アベ)

◎ソーシャルラボ

 

 

上記のロゴをクリックすると活動紹介のビデオが流れます

大阪自由大学通信(毎月1日発信、無料)の申し込みはこちらから

市民の広場

連絡先(〒541-0046)
大阪市中央区平野町2-2-9、ビルサライ701号
大阪自由大学事務局
事務局長 池田 知隆
電話 080-9740-0101
FAX 06-6226-5596

e-mail  kansaiforum@gmail.com

事務局日誌

カテゴリー

アーカイブ

最近のコメント

    2020年1月
    « 12月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031