home

◎いま、企画中の事業のご案内  参加申し込みは(ここをクリック

大阪自由大学の催しにはどなたもご参加いただけます。大阪の課題にかぎらず、いまの日本、世界の動きをみつめながらともに考えていくべきテーマについてご意見、ご提案をお寄せください。

NEW!!「伝わる文章教室」第3期

 

NEW!!上方芸能講座

広瀬講座20170808

 

 

道浦母都子の「短歌塾」

道浦短歌塾の案内文01

隔月土曜日開催。次回は2018年2月10日(土)14時~16時、上田学園中津校舎(大阪総合デザイン専門学校) 大阪市北区中津1丁目7番21号
(地下鉄・御堂筋線中津駅(5)号出口より 徒歩すぐ、阪急電車中津駅より 徒歩3分)
地図はコチラ
参加費は2000円。参加希望者は事務局にご連絡ください。
参加される方は、次回は、課題詠「雛(ひな)」を使った歌と自由題の2首を事前に提出してください。

次回に取り上げる歌人は「斉藤史」です。

道浦短歌講座2013051101道浦短歌講座2013051102

なぜ短歌をつくるのか?(動画、道浦母都子語る)

読書カフェ(案内人、三室勇さん)

読書カフェ02

2017年 12月16日(土)17:00~18:30 北浜教室
次回取り上げるのは倉本一宏『戦争の古代日本史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで』(講談社現代新書 2017.5.20刊 880円+税)です。
来年は明治150年になります。日本の近代化と東アジアとの関係を考える上でも、古代史まで遡って、日本と東アジアの戦争と平和を考えてみたいと思います。

(出版社の紹介)
今日の近隣諸国との関係は、近現代史を追うだけではわからない!
好太王碑が語る対高句麗戦惨敗の衝撃。
史上最大の敗戦「白村江」。
壬申の乱と北東アジア情勢。
藤原仲麻呂独裁政権の新羅征討計画。
藤原道長ら平安貴族を襲った「刀伊の入寇」――。
話題作『蘇我氏』の著者が帝国日本の源流を探り、日本人の「異国」観がつくられていく過程を辿る、日本古代史の決定版!

これまでの内容は右欄の読書カフェのコーナーをご覧ください。
レジメなども掲載しています。
大阪自由大学動画チャンネルにもアップしています。

 

 

連続講座「東アジアを考えるー戦後72年、アジアと日本の現実」(第4期)

大阪で身近に暮らすアジアをルーツの人たちの生の声を聞き、支えあいのアジア・ネットワークをつくりましょう。

企画中

 

上記のロゴをクリックすると活動紹介のビデオが流れます

大阪自由大学通信(毎月1日発信、無料)の申し込みはこちらから

大阪自由大学事務局
大阪府吹田市豊津町9-22
大同門本部ビル7階(〒564-0051)

事務局長 池田 知隆
電話 06-6386-4575
FAX   06-6386-1983
e-mail kansaiforum@gmail.com

2017年12月
     
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

カテゴリー

アーカイブ

最近のコメント