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・共同通信配信記事
「大阪自由大学設立3年、市民の学ぶ場、多彩な講義」

(大阪日日新聞2015年11月8日掲載)

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大阪自由大学記事京都20151119
大阪自由大学記事神戸20160105
大阪自由大学記事信濃毎日20151120
大阪自由大学記事東奥日報20151106

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・毎日新聞(2015年8月7日朝刊)
「老いも若きも知恵の寄り合い 大阪自由大学(関西遊覧)」
毎日記事PDF
大阪自由大学201508070003

 

 

・上方芸能2012年12月号(186号)
「魂のたいまつ」を受け継ぐ―大阪自由大学の思い(池田知隆)
上方芸能20121110
上方芸能201212PDF

・毎日新聞(2013年5月10日朝刊)
「上方の市民文化を現代に―大阪自由大学」
毎日新聞2013.5.10
毎日新聞20130510PDF

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5月
26
2018
5:00 PM 読書カフェ「新井紀子『AI vs.教科... @ 大阪市中央区平野町2-2-9 ビルサライ701号室
読書カフェ「新井紀子『AI vs.教科... @ 大阪市中央区平野町2-2-9 ビルサライ701号室
5月 26 @ 5:00 PM – 6:30 PM
読書カフェ「新井紀子『AI vs.教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社)」 @ 大阪市中央区平野町2-2-9 ビルサライ701号室 | 大阪市 | 大阪府 | 日本
新井紀子『AI vs.教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社) 2018年5月26日(土)17:00~18:30 北浜教室 参加費 500円。どなたでも参加できます。 新井紀子『AI vs.教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社 2018年2月刊 1620円)です。 https://store.toyokeizai.net/books/9784492762394/ 著者は国立情報学研究所教授で数学者。東大合格を目指すAI「東ロボくん」の育ての親として知られる人です。この本には、同プロジェクトから見えてきたAIの可能性と限界、人間との関係の未来が語られます。数学者だからいえるシンギュラリティ(AIが人間を超える)など来ないという意見も傾聴に値します。 (出版社紹介文) 東ロボくんは東大には入れなかった。AIの限界――。しかし、“彼”はMARCHクラス(明治、青山、立教、中央、法政)には楽勝で合格していた! これが意味することとはなにか? AIは何を得意とし、何を苦手とするのか? AI楽観論者は、人間とAIが補完し合い共存するシナリオを描く。しかし、東ロボくんの実験と同時に行なわれた全国2万5000人を対象にした読解力調査では恐るべき実態が判明する。AIの限界が示される一方で、これからの危機はむしろ人間側の教育にあることが示され、その行く着く先は最悪の恐慌だという。では、最悪のシナリオを避けるのはどうしたらいいのか? 最終章では教育に関する専門家でもある新井先生の提言が語られる。

市民の広場

連絡先(〒531-0072)

大阪市北区豊崎2-6-22-203

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事務局長 池田 知隆

電話 080-9740-0101
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